[DIANNA☆SWEET]KAWAii!! NiPPON EXPO 2014

ヨーヨー釣りみたいなイベントが開場すぐみたいな感じでディアナが出るので早めに向かいます。海浜幕張で降りたらこ、このアウトレットモールは!ずっとももクロを一緒に見ていた先輩が呼吸をするかのように自然にぱすぽ☆の一万円のDVDを買っていた場所だ!!そこで僕はこの人が本当にぱすぽ☆が好きでももクロに戻ってくることは万に一つも無いだろうということを行動で思い知らされた!そんな場所だった!と完全にこの場所だとは忘れ去っていて風景見た瞬間に思い出されたのでエモい気持ちになった。着いたら長蛇の列で釣りに間に合わないかもしれないヤバイ!課金して優先リストバンド入手しておけばよかった!と焦りまくったが結構ぐいぐい列が進みまして釣りが始まってすぐぐらいには入場できてました。焦ったー。着いたところで早速の厚遇を受けまくったし列並んでるから人が並んでるうちはいいやと静観。静観かつ厚遇という相反する要素が同時に成立する因果律のおかしい空間となりなんてこった、、いい子達過ぎる、、と恐れおののいてた。列が2列なんだけどまぁちゃん側
ばかりに人がいてまぁちゃん一辺倒でなみちゃんかわいさバレてませんなとか言いあってたんだけどそのうちあれ?今日のまぁちゃんなんかとんでもなく可愛くね?あれ?となってきて後半には今日のまぁちゃんがとんでもなさすぎるのでなみちゃんがバレなくてもしょうがないよねという方向に収束していった。恐るべきまぁちゃん、、最後の方列無くなって来たので参加。列選べたけど成り行きで。あずみちゃんジュリアなみちゃん側だった。サイン書きもなにも言わずに成り行きでいったらペン持ってたジュリアにあずみちゃんが物渡し出したのでジュリアサイン。今日の目標はジュリアともっと親密になるだったから幸先よかった。ってあずみちゃん泣!

釣り終わってディアナステージ待ち。このステージの既視感なんだと考えてたらCOUNTDOWN JAPANPerfumeが始めて出た時がここだったなぁと思い出した。ってセッティングが似てるだけでCDJはもう一個のでっかい展示ホールの方だったりしたら捏造すいません。確証はないから気にしないことにして昔Perfumeが立ってた場所に今ディアナが立ってる!とエモい気持ちになったりして感情を昂らせてた。やはりふうちんは大舞台が似合うなあと思いながらなみちゃんの白ガンツを見てた。でも私がディアナで大舞台に対応できてない。もうちょっとの間距離が近いところで見せておくれ・・・

間にチキパなんかを眺めたりしつつ特典会へ。握手でまぁちゃんに今日なんか可愛すぎるよ、、と目の前でも当然可愛過ぎたため思わず吐露してしまったらちょっとーなにー急にー恥ずかしいんだけどーと耳を赤らめ出したのでなんで流れてくるオタク2人に1人は言ってて一日最低100回は言われるだろう言葉にこんなウブなリアクションができるんだ、、と戦慄しまくった。可愛過ぎる。。たらしの才能だ。。。これにはどんな男も籠絡してしまう。。私なんかは、コミュ力が無いので、別々の人に、おんなじ事言われたら、3人目ぐらいで、割とリアクションが、面倒臭くなってきます、、アイドルはすごい・・。ジュリア見た目すごい美人だけど中身はまるで1番年下のようにめっちゃ可愛いことを最近把握してきたのでっていうか実際1番年下なんだけどアイドルオタクの美人コンプレックスによりジュリアの前ではずっと盲目になっており気付くのに遅れまくってしまいましたしょうがないよねオタクだものごめんねという所まで来たので今日はジュリアとの距離を短くしようと努めてきてておそらくそれが叶ってる手応えはあったのでよかった。っていうか私の健闘より先週ぐらいからジュリアの意欲といいましょうか意識の変わり用がすごいように感じてきている。私まりりんが辞めるとは夢にも思わなかったですがジュリアはそういう危うさあるなと見てて思ってたもんね。まぁちゃんも先週よりとんでもなく可愛くなってるしいい時期の女の子は一週間で驚くほど変わるから今はまだディアナから目が離せんなという思いを強くした。

集合チェキ撮って特典会終わったら一回外出てみんなでチョロっと話ししたら。ここまでにぱすぽショッピングモールやperfume CDJという過去の海浜幕張での思い出が掘り起こされてきましたがここでの話しでハロプロの温暖化イベ兼娘。浪漫、ベリファイティングポーズはダテじゃないリリイベまで掘り起こされて一気に気持ちが沈みました。幕張業が深い・・・

一回外に出てしまったら疲れがドッと押し寄せて来て場内がいかに異常な空間であったかが痛感できたしかしながらせっかくだから普段見れないののライブもみたいなと一応場内に戻ったものの一度娑婆の空気を吸ったらもうこの環境に耐えられなくなっていたのでスパガをボケーっと眺めて終わった所で耐えられなくなって離脱。