編集されるシーンの終焉と共感で繋がるシーンの幕開け

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08年の日本語ラップの振り返りを兼ねて、ライターの古川耕氏にお手伝いいただき、現状の日本語ラップシーンを分析してみました。不良ラップの新たな可能性から音楽批評のあるべき論まで、09年最先端の日本語ラップ論を相変わらずの特大ボリュームでお送りします。通学通勤電車内や昼休みなどにどうぞ

まだ読んでないけど!
このサイトはヤバそうなんで後で掘ります